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筑波大学学園祭 雙峰祭
2017年11月3・4・5日

雙峰祭について

11月3日(金)~5日(日)に開催される筑波大学学園祭「雙峰祭」は筑波大学の秋を彩る一大イベントです。
来場者数は3万人以上!広大なキャンパスを生かし、4つのエリアにて多種多様な企画が学生や教職員の手によって運営されています。模擬店やパフォーマンス、研究紹介、ステージ発表など、活気に満ちた企画が目白押し!
つくばの魅力溢れる3日間、ぜひ会場にお越しください。

2017年度テーマ

筑波日和
第43回雙峰祭のテーマは「筑波日和」です。雙峰祭という日が、本学の学生が内に秘めている力を存分に発揮できるように、また参加者全員が日常と異なる本学の魅力を存分に味わえるような絶好の「筑波日和」になってほしい、という願いが込められています。

マスコットキャラクター

日和見次郎
今年の雙峰祭を一緒に盛り上げてくれるマスコットキャラクターは「日和見次郎」です。
体長はツチノコサイズで、日和見主義的な自分の性格をコンプレックスに思っています。観察が日課で神通力が使える日和見次郎は晴れ男ですが、それに気付かず傘が手放せません。
そんな彼の兄は正反対の性格をした雀です。しっぽのリボンは兄が自分のもとへ迷わず帰れるようについています。
日和見次郎の今後の活躍に目が離せません。

雙峰祭ヒストリー

詳しくはこちら

委員長挨拶

こんにちは。平成29年度筑波大学学園祭実行委員会委員長の田辺飛鷹です。
学園祭を創り上げるうえで、最も意識したことは雙峰祭というものを“つくば”にとってどのような祭りにできるのかということです。この“つくば”という単語には、つくば市と筑波大学という二つの意味が含まれています。
雙峰祭では他に類を見ないほど、多種多様な企画が行われています。それらの企画にはつくばの魅力を伝えるもの、心から楽しむことのできるものがたくさんあります。
学生が創り上げる雙峰祭に皆様がご来場になることを心よりお待ちしております。